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赤味噌 ピロー 300g

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赤味噌 ピロー 300g

商品番号  :
AMP300
販売価格  :
230円
 (消費税込・送料別)
ポイント数  :
6 ポイント
製造会社  :
ますやみそ
購入数  :
 個





詳細説明

ますやみその赤味噌は米と麦をブレンドした合わせ味噌

ますやの赤味噌の特長は、麦味噌と米味噌をブレンドした香り高い、つやのある赤褐色のすり味噌です。
味噌作りに適した大麦と米、大豆を使い、じっくりと歳月をかけて仕込みました。
よく熟成した赤味噌は特有の色と香りを持ち旨味が強いのが特徴的。
昔から各地域で郷土料理に使われてきた歴史があり、最近では、その旨味や色から中華風の料理等にも幅広く活用されています。

赤味噌と白味噌の違い

赤味噌と白味噌は作り方に違いがあります。
それは、大豆を蒸すか煮るかの違いによるもの。

▼赤味噌▼

大豆を蒸す→食塩・米麹または麦麹と混ぜ合わせる→長期間発酵させる→撹拌して空気にさらす→完成

▼白味噌▼

大豆を煮る→食塩・米麹または麦麹と混ぜ合わせる→短期間で熟成させる→撹拌しない→完成


蒸すと大豆の褐変を引き起こす成分が大豆に残るので褐変しますが、煮ると大豆の褐変を引き起こす成分が煮汁に移るため褐変しないのです。
また、撹拌して空気にさらすことで着色するため、白味噌では撹拌をあまり行いません。

味噌の色の違いって何?

味噌に色の違いや濃淡の差が出るのは、発酵熟成中に起こる『メイラード反応』が原因。
メイラード反応とは、原料である大豆に含まれるアミノ酸が糖と反応して褐色に変色することです。
製品になっても熟成は進んでいきます。

赤味噌を使ったおいしいおすすめレシピをご紹介

味噌煮込みうどん

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■材料(1人前)

うどん 1玉/鶏もも肉 70g/椎茸 1個/白ネギ 約¹/₂本/かまぼこ 3切/赤味噌 大さじ3杯/甘酒 大さじ1と¹/₂杯/卵 1個/きざみネギ 適量
◎水 300cc/市販の顆粒だし 2.5g(大さじ²/₃杯)

■作り方

@白ネギは斜めに切り、しいたけは食べやすい大きさに、鶏もも肉は一口大の大きさに切ります。
A一人前用の鍋に◎と鶏肉、白ネギ、しいたけを入れて中火で煮立たせます。
B沸騰したらアクを取り、うどんを入れます。赤味噌を溶き、甘酒を入れ、卵を割り入れたらフタを閉めて煮込みます。
C卵をお好みの固さまで煮て、最後にきざみネギとかまぼこを飾って出来上がりです。

赤味噌チーズタッカルビ

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チーズと味噌の相性は抜群!

■材料(4人前)

鶏もも肉 1枚(約250g)/玉ねぎ ¹/₂個/キャベツ ¹/₄玉/にんじん ¹/₂本/ピザ用チーズ 100g
◎赤味噌、酒、みりん、醤油 大さじ1杯/コチュジャン 大さじ2杯

■作り方

@鶏もも肉はひと口大の大きさに切ります。玉ねぎは薄切り、人参は千切り、キャベツはざく切りにします。
Aチャック付き保存用袋に◎を混ぜ合わせたら、キャベツ以外の具材を加えてよく揉み込み、冷蔵庫で約20分間置きます。
Bスキレットまたはフライパンにサラダ油をひき、Aの具材のみを広げ、その上にキャベツ、Aの漬け汁を回しかけます。
Cスキレットまたはフライパンにフタをして中火で5分間蒸し焼きにします。
Dフタを開け、ヘラで炒めて全体を均一にし、上からチーズをかけて再度フタをして3分間蒸し焼きにします。
Eチーズがとろけてきたら出来上がりです。


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原材料名 麦みそ(大麦、大豆、食塩)、米みそ(大豆、米、食塩)、水あめ、酒精、調味料(アミノ酸等)
内容量 300g
賞味期限 6ヶ月
保存方法 直射日光を避けて常温で保存してください。

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