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【海田高校×ますやみそ共同開発】ごま鯛みそ40g×2
【海田高校×ますやみそ共同開発】ごま鯛みそ40g×2
【海田高校×ますやみそ共同開発】ごま鯛みそ40g×2

その他

【海田高校×ますやみそ共同開発】ごま鯛みそ40g×2

322(税込)

9ポイント獲得!

数量
JANコード
4902826105319
製造会社
ますやみそ
原材料名
麦みそ(大麦、大豆(分別生産流通管理済み)、食塩)(国内製造)、還元水あめ、ごま、米みそ(米、大豆(分別生産流通管理済み)、食塩)、豆みそ(大豆(分別生産流通管理済み)、食塩)、鯛、かつお風味調味料、昆布エキス、椎茸エキス/酒精、調味料(アミノ酸等)、(一部に大豆、ごまを含む)
内容量
80g(40g×2)
栄養成分表示(1食当たり)
エネルギー99kcal、たんぱく質3.4g、脂質4.2g、炭水化物13.2g、食塩相当量2.2g 推定値
賞味期限
10ヶ月
保存方法
直射日光を避けて常温で保存してください。

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海田高校と共同開発
“海田さつま”の素

広島県立海田高校家政科では、平成27年度より地域の郷土料理「海田さつま」の普及を目指し、研究活動を継続的に行っています。
しかし「海田さつま」は調理に非常に手間がかかることから、現在では一部の家庭でしか食されていません。家庭でも簡単に作ることができれば「海田さつま」が普及されていくと考え、ますやみそと共同開発の末、令和3年3月に「海田さつまの素」を商品化しました。その後、色々な方々の意見をもとにこの度新しく「ごま鯛みそ」としてリニューアルいたしました。

“海田さつま”のいわれ

諸説ありますが、そのルーツは江戸時代の参勤交代にあるのだとか。海田町は江戸時代には西国海道が整備され、大阪と下関を結ぶ宿場の一つとして栄えた町です。薩摩藩の食事を賄うために用意した魚をアレンジしたのが始まりと言われています。

“海田さつま”の作り方

ごま鯛みそは、麦みそ・米みそ・豆みその3種類のみそを使用し、すりごまと鯛を混ぜたおかずみそです。
きざみねぎ、細切りこんにゃくを和え、ご飯にかけてお召し上がりください。細切りこんにゃくは乾煎りすると更に美味しく出来上がります。
刺身や焼き魚のほぐし身、錦糸卵、刻みのりなどお好みの具材を乗せるなど様々なアレンジも可能です。また、夏は冷たい出汁を、冬は暖かい出汁をかけると食欲のない時もサラッと召し上がれます。

海田高校生考案アレンジレシピはこちらから

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